

一歩成長するチャンス!医療アートメイクコンテスト
こんにちは。 HPAのHidekoです。 今年も、 医療アートメイクコンテスト のエントリーが始まりました✨ このコンテストは、 医療アートメイクの安全性の向上と 技術力の向上を目的に開催される、 日本で唯一の 医療アートメイク技術コンテストです。 PMU Global Chainsも 主催の一員として携わり、 医療アートメイク業界全体の発展と、 世界で活躍できる アーティストの育成を目指しています。 私は毎年、 このコンテストを 本当に楽しみにしています。 なぜなら、 挑戦した人が、 大きく成長する姿を 何度も見てきたからです。 昨年もHPAから たくさんの受講生が挑戦しました。 「賞を取りたい!」 そんな想いで、 何度も練習を重ね、 私も一緒に デザインや技術を確認しながら 本番までサポートしました。 そして、 数名の受講生が見事受賞されました✨ もちろん、 受賞は本当に嬉しいことです。 でも、 私が一番嬉しかったのは、 受賞という結果よりも、 挑戦するために努力し、 練習を重ねる中で、 皆さんの技術や自信が大きく成長していく姿でした。 私は


アートメイクに出会ってよかった。その笑顔をもっと増やしたい。
こんにちは。 ハワイPMUアカデミーのHidekoです。 先日、 HPAインストラクター研修を行いました。 全国で活躍する アートメイク看護師・歯科衛生士の 育成という使命を持った 8名のインストラクターが集結。 「もっと分かりやすく。」 「もっと美しく。」 「もっと安心して学んでいただくために。」 知識や技術のアップデートはもちろん、 教え方や伝え方についても、 みんなで学び合う時間になりました。 このように HPAでは、 教える側も学び続けています。 アートメイクの技術は日々進化しています。 だからこそ、 インストラクターも 常にブラッシュアップし、 より良い技術を 皆さんへお届けできるよう努めています。 すべては、 「アートメイクをやって良かった。」 そう思っていただける方を 日本中に増やしたいから。 その想いは、 インストラクター全員が同じです。 そして、 HPAの魅力は スクールで学んで終わりではありません。 卒業後も、 Zoomでの定期練習会や フォローアップなど、 安心して技術を 磨き続けられる環境をご用意しています。 だからこそ、


不安はぶっとばせ!
こんにちは。 ハワイPMUアカデミーのHidekoです。 「アートメイクを 仕事にしたいんです!」 そんなご相談をいただいた時、 私はまず キャリアコーチングを おすすめしています。 これは、 私Hidekoが あなたと1対1で お話しさせていただく時間です。 その時に 本当に全員が、 口を揃えていうのが、 「私にできるのか 不安」 「仕事が見つかるのか 不安」 とにかく 不安 ていうか方が 多いんです。 もちろん、 気持ちはわかります。 これから 新しいことを 始めようとする時って、 不安でいっぱいだと 思うんです。 だけど、 まだ始まってもいないのに できなかったらどうしよう うまくいかなかったらどうしよう とか なんでそんな ネガティブなことばっかり 考えているんだろう?!? って思っちゃうんですよ。 アートメイクの提携先クリニックが 見つからなかったらどうしよう とか 私にできるのかな とか やってもいないし 見つけてもいない 何も動いていない なのに なんでできないことを 想像して不安になるのか? っていうのが、 ごめんなさい 私


【後半】アートメイク施術 意識すべき5つのポイント
こんにちは。 ハワイPMUアカデミーのHidekoです。 前回は、 アートメイクの仕上がりを大きく左右する 5つのポイントのうち、 3つをご紹介しました。 ①皮膚伸展 ②針の挿入角度 ③マシンの振り幅 今日は残りの2つのポイントをお伝えします。 ④マシンとハンドスピード マシンスピードとハンドスピードに 正解は1つではない。 どう入れたいのかで 変えていけばOKです。 大切なのはマシンと 手の動きがちゃんと 調和しているのか。 ここがずれると、 皮膚へのトラウマが 大きくなり 仕上がりも美しくない。 施術中ずっと このバランスを崩さないように 意識する。 ⑤マシンの振動と音 正しい皮膚伸展と 正しい針挿入が できていると、 マシンから伝わる 振動と音が心地いい。 わずかな手指圧の違いも この振動と音で 察知できる。 アートメイクの施術って 視覚・聴覚・触覚を フル回転させている。 私はマシンを持ったら、 ゾーンに入り込む。 これ、すごく大切なんだよ! お客様のお顔と真剣に向き合う、 その時間が私は大好きです。 ──────────────────
























